ABOUT e-Gifteギフトについて

LINEやメールで贈れるeギフト
LINEやメールでURLを送信するだけなので、贈り方も簡単。住所を知らない相手や、なかなか会えない人にもおすすめ。パッケージが無いので、配送料はかかりません。

メッセージを添えて
すぐに贈って、すぐに使えるのもeギフトの魅力。誕生日や記念日はもちろん、今すぐ感謝を伝えたいときにも。メッセージを入力して、気持ちを添えて贈れます。
EXPERIENCEこの商品でできること
焙煎所から直送の新鮮なコーヒー豆を、手軽にお取り寄せ
挽いたコーヒー豆をセットして沸かしたお湯を注ぐ。優しくただようアロマ。口に広がる風味。コーヒーを淹れ、飲む“体験”はかくも豊かです。「コーヒーギフト(eギフト)」は、才能あふれるさまざまなロースタリーのコーヒー豆から、贈られた人が1つ選んで自宅で楽しめるコーヒーの贈り物です。

才能豊かなロースタリーと出合う楽しみ
国内外で焙煎や抽出技術の賞を獲得するなど第一線で活躍するさまざまなロースタリーが豆を提供します。気になる店を見つけるのも、このギフトの楽しみの一つです。

スペシャルティコーヒーのぜいたくな味を自宅で
栽培する農園や精製方法など、品質管理が徹底されたスペシャルティーコーヒーは、世界中でファンが増えています。大量生産のコーヒーでは実現できない風味を求めて、ロースタリーが買い付けをしています。

好きなコーヒー豆を選択、豆、粉、ドリップバッグでも
コーヒー豆を選ぶ過程が醍醐味の一つです。6カ月の有効期間ならいつでも取り寄せでき、豆のままか粉に挽いた状態、一部ロースタリーでは、抽出器具がなくても本格的なスペシャルティコーヒーが楽しめるドリップバッグも選べます。

この一杯がきっかけで、コーヒーのある生活がより充実
それぞれの豆の風味や特徴、ロースタリーの紹介などを見ながら好きなコーヒーを選べるので、コーヒーと縁のなかった人にも楽しんでいただけるはずです。
COURSEコースの例

ドリップバッグ 10袋
最後まで飲み干せる、毎日でも飲みたくなる一杯を
抽出器具不要でおいしいコーヒーが淹れられるドリップバッグタイプです。
<ロースタリーの紹介>
店名の“ONIBUS”とはポルトガル語で公共バスという意味で、「万人のために」という語源を持つ言葉です。オーナーは坂尾篤史さん。2012年に東京・奥沢に第一号店をオープンし、その後、渋谷店・中目黒店・八雲店とコンセプトの違う店を次々と展開。八雲店はカフェとロースタリー、そして研修所を集約させた店となっています。「浅煎りのシングルコーヒーは、“今までのコーヒーとは違う”という新しい発見があるかもしれません。各農園の豆の特性が出るよう、焼きすぎず、苦味以外の様々な味が感じられるコーヒーを提供しています」。



コーヒー 250g(豆または粉)
黄桃や苺を思わせる、華やかな果実味
COFFEE COUNTYがセレクトしたコーヒー豆をお届けします。
今回お届けするのは「Ethiopia Shantawene CWS Natural」です。
エチオピア中南部、シダモ県に位置するシャンタウェネ・ウォッシングステーションからのコーヒーです。
このウォッシングステーションはエチオピア国内に6つのウォッシングステーションを擁する、COEにおいても受賞経験のあるトラコントレーディング社が運営するウォッシングステーションです。周辺で生活する990に上る小規模生産者がシャンタウェネ・ウォッシングステーションを利用しており、栽培エリアは2000〜2250mとシダモ県の中でも高い標高を誇ります。
収穫期になると農家の人々は熟したチェリーをラバやバイクに乗せて直接ウォッシングステーションに届け、それぞれの生産者に対して栽培に関わる指導やフィードバックを行い品質向上、持続することを大切にしています。
届けられたチェリーはフローターによって選別され、パルパーで果肉を除去します。その後発酵槽で48-72時間の発酵と水路での水洗処理の後にアフリカンベッドに運ばれます。シャンタウェネは高地に位置するため日照量が比較的多いことと、冷涼な山風が吹くことによって乾燥時間が短くなる傾向にあるため、乾燥時に特製のシェードが備えられ、適切な乾燥時間になるよう日陰乾燥によるスロードライを実践していることがこのウォッシングステーションの特徴です。
熟した黄桃や苺、オレンジやさくらんぼといった様々な果実の印象に、ハチミツのような厚みのある甘さが余韻まで長く感じられる味わいをお楽しみください。
<ロースタリーの紹介>
自然派ワインに通じる、作り手や土地を表現したコーヒー
店名の“カウンティー”は“郡”を示す言葉。「店(ショップ)の枠を超え、農園から消費者までコーヒーでつながる大きな集まりでありたい」と想いを語るオーナー兼焙煎士の森 崇顕さん。開業前、中米・ニカラグアの農園に住み込みで滞在し、農作業を通じてコーヒー作りを根本から学んだ3カ月間 。コーヒー豆が育つ環境を肌で感じ、彼らの暮らしも間近で見ることができた経験は大きいと話します。「産地を深く知ることは、豆のロースト表現にも影響すると思っています」と森さん。栽培への取り組みや作り手の人柄、すべてひっくるめて “コーヒー” という飲み物を作り上げているロースタリーです。



デカフェコーヒー 200g(豆または粉)
風味の良さも味わえる、カフェインレスのオーガニックコーヒー
cafetenangoがセレクトしたコーヒー豆をお届けします。
メキシコのチアパス産コーヒーをデカフェにしました。しかも使っているコーヒー豆は、有機JAS認証のコーヒー豆です。
化学的な溶媒を一切使わずに安全にカフェインを除去するマウンテンウォーター方式で処理。99.9%のカフェインを取り除いていますが、甘さ、香ばしさと綺麗なアフターテイストを保ち、コーヒーらしさを失っていません。
『カフェインレス』で『オーガニック』、さらに風味の良さも求めるお客様にお勧めします。



コーヒー 100g×2種(豆または粉)
日常にとけ込んだ一杯
ONIBUS COFFEEがセレクトしたコーヒー豆をお届けします。
「ONIBUS BLEND」は誰が飲んでも美味しくお召し上がりいただけるコーヒーをイメージして作ったブレンドです。
口に含んだ時に広がる甘さ、その後に続く果実感。全ての抽出方法でご利用いただけます。
<ロースタリーの紹介>
コーヒーで、人と人をつなぐ
手から手へと渡るぬくもり、それは人と人を繋ぐコミュニケーションの一端を担います。点と点を結び、また点から点へと繋がっていきます。「ONIBUS」とはポルトガル語で“公共バス”、「万人の為に」という語源を持つ言葉です。バス停からバス停へと人を繋いでいく日常。そんなバスのように人と人を繋ぐという思いを込めて、オニバスコーヒーと名付けました。日常にとけ込んだ一杯、そんなコーヒーをお届けします。
HOW TO SENDギフトを贈る流れ
注文完了後、メッセージを入力
当サイトで注文を完了し、eギフトに添えるメッセージを入力します。

LINEやメールで送信
LINEやメールで相手にeギフトのURLを送信します。URLは、マイページや注文確認メールでも確認できます。

相手にギフトが届く
相手にeギフトが届きます。(オンラインで完結するギフトです。ギフトパッケージは届きません)
HOW TO USEギフトをもらった後の流れ
贈り主からのメッセージ
LINEやメールで届いたURLをクリックすると、贈り主からのメッセージと、専用サイトへのリンクが表示されます。

ネットで注文
専用サイトでお好きなコーヒー豆を選んで申し込みます。

自宅に届く
ご指定の場所にお届けします。
※送料はギフトの商品価格に含まれており、受け取る方は支払い不要です


























